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美術品商とは |
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美術品商 |
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美術品商とは・・主に美術品類を取り扱う古物商のことです。古物営業法施行規則で定められた古物商における【主として取り扱う古物の区分】の一つです。古物商の許可を申請する際は、【主として取り扱う古物の区分】の中から一つを選択します。選択した内容は「古物商許可証」の標識(表の中央部分)と、「行商従業者証」(裏面の主として取り扱う古物の区分欄)に記載されます。 |
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美術品商の取り扱う品物(例) |
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絵画・油彩・水彩・書・リトグラフ・工芸品・版画・銅版画・エッチング・彫刻・オブジェ・石版画・グラフィック・芸術写真・他 |
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古物営業法施行規則における古物商の【主として取り扱う古物の区分】 |
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○美術品類
○衣類
○時計・宝飾品類
○自動車
○自動二輪・原付(オートバイ商)
○自転車類
○写真機類
○事務機器類
○機械工具類
○道具類
○皮革・ゴム製品類
○書籍類
○金券類
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